2020-06-17

最短で結果をだす 心理学方法はコレ

「本当はもっとこうなりたいな〜」と
いうことについて
早く結果を出せるに
こしたことないですよね。

私も以前は、
もっと早く
売上あげたいんだよな〜、

もっと早く
自由に休めるようになりたいんだよな〜、

って毎日のように考えていました。

最短で結果を出す方法なんて
やみくもに頑張る、くらいしか
知りませんでしたね。

だから、イライラ、モヤモヤしながら
やみくもに頑張っていました。

でも、やる気は続かず
自分責めが始まって
さらにやる気がなくなるという
悪循環でした。
これはあんまりよろしくないですよね。

心理学をひもといていくと
最短で結果を出すコツがあると
知ったんです。

そのコツを抑えると
本当に早く、結果がでます。

まず
「こうなりたい」と思うからには
そこには「思考」と「感情」が
あるわけですよね。

「思考」と「感情」の法則を
知ることから始めましょう。

「思考」と「感情」ってね、
私たち人間の目では見えないけれど、
実は、とてもとても小さな
「フォトン」という物質なんです。

この宇宙に存在する全てのものは
全て素粒子でできています。

その素粒子には種類があって
光でできている素粒子を
「フォトン」て言います。

私たちの目に見えないけれど
確かに、今ここに
存在しているものってあるんですよね。
例えば、
wifiとか、電話の電波とか、愛とか、気とか、
たくさんありますね。

フォトンは
実はポイント制度みたいな感じに
なっているんです。

ためているうちは
何も見えないし、何もおこらないんだけど、

1万個とか10万個とか(その内容によりますが)
ある程度のフォトンのポイントが貯まると
原子という大きさになって、
私たちが初めて目で捉えることができる。
=現実化される、
ってことですね。

つまり、
最短で結果を出すには
「結果を出したい1つのことに
フォーカスを集中させる」

ってことなんです。

人間は、1日に思考する量がある程度
決まっているんですね。

日々、たくさんのことを考えているわけですよ。

それで、フォトンを分散して使ってしまうんですよね。


だから、結果を出したいことにフォトンを集中させる。

さらに、同じことを願っても
感情によってもフォトンは性格が変わるんです。
だから、感情も大切なんです。

まとめると、
「毎日、何度も
すでにその良い結果が出た時をイメージして
良い感情を感じること。


これが
心理学的に最短で結果を出すコツです。

これは知っていても自分でも
なかなかできなかったのですが、
最近はできるようになってきました。

そしたら、本当にどんどん願いが叶っています。

心は見えないから、
見えない領域の法則も知っておくといいんですよね。


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